【ギプス】美女の全身を石膏と包帯で固めてミイラにする医療フェチ!

骨折すると、患部が動かないように固定するため、ギプスを付けられます。ギプス包帯は、水和すると凝固する焼石膏粉末を利用するのが一般的でしたが、近年は水硬性樹脂を含んだガラス繊維(グラスファイバー)製のものが主流となりつつあります。

【包帯フェチ】全身グルグル巻きのミイラ男がベッド上で姿勢を変える
全身を包帯でグルグル巻きにしたミイラ男が、ベッドの上で仰向けになったり、横になったり…。重症患者のような彼の姿を見た包帯フェチは萌える?

もっとも、昔ながらの焼石膏粉末は安価であるため、方法さえ覚えれば、自分で自分の体にギプスを付けることもできます。2017年7月25日に日本テレビ系列で放送されたドキュメントバラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』では、ギプスマニアの男性が紹介されました。この男性は、米イリノイ州の町に住むケヴィン・キャスターさん(当時30)。ケヴィンさんは3歳の頃、骨折してギプスを巻いている女の子を見て「うらやましい」と感じたというから、かなり闇が深い!(笑)

ケヴィンさんは、中学生のときに骨折して初めてギプスを付けて以来、本格的にギプスの虜となっていきます。ギプスのおかげで他人から注目されるのも気持ちよかったそうです。自分でギプスを買ってきて自分で巻くのが日課になって、現在は風呂に入るときも外出するときもギプスを付けているといいます。インターネットでギプスを購入できる時代ですから、ケヴィンさんも自分の嗜好を満たすことができるんですね。

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そんなケヴィンさんがうらやましがるだろう動画がYouTubeで公開されています。

複数の看護師が、一人の女性患者の全身にギプスを付けていきます。石膏で固められていく患者は、まるでミイラのような姿になってしまいました。顔の部分の包帯を切ると、中からは美しい顔が現れます。顔以外をギプスに覆われた美女が包帯で吊り下げられ、さらにギプスを補強されます。完全に身動きが取れなくなった彼女は、担架で運ばれていきました。

全身を複雑骨折した患者は、本当に全身ギプスを付けられて、身動きの取れない状態になるんでしょうね。ケヴィンさんなら、そんなギプス生活を送りたいと思うんじゃないでしょうか?

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