【丸呑み】怪物の口が女子生徒をパクリ!ロッカールームで人が消える

2018年5月、アメリカンフットボールの日本大学フェニックスと関西学院大学ファイターズの定期戦で、日大の宮川泰介選手が相手選手に危険タックルを行なってけがをさせた問題が大きな話題となりました。宮川選手本人は日本記者クラブで実名と顔を公表して記者会見を行い、関係者に謝罪しました。

一方、日本大学フェニックスの内田正人前監督と井上奨前コーチは、宮川選手に対して危険タックルを指示したことを否定。その後行なわれた記者会見は司会者が最悪だったこともあって大炎上しました。危険タックルの指示に関して日大側が口封じを行ったなどの問題も露呈し、同年7月には、日大が内田前監督と井上前コーチを懲戒解雇する形で幕引きを図りました。この2人は傷害罪で刑事告訴されましたが、警視庁は立件を見送りました。

【丸呑み】巨大な口が女性をゴックン!SoftVoreをCGで描く
開いたり閉じたりをくり返す大きな口に女性が飲み込まれる動画です。細長い舌に絡めとられた女性は、規則正しく歯の生えそろった丸い口の中に….

事件後、日本大学フェニックスは各大学から対戦を拒否され、2018年度シーズン終了まで公式試合への出場資格も停止されました。

日大危険タックル問題からわかるのは、チームスポーツでは、チームの戦略が外部に漏れるとマズいことになりかねないということです。その戦略が悪質なものであれば、それが世間に公表されることで、チームの存続に影響を及ぼすことすらあります。だからこそ、日大側は口封じまで行ったわけですが、裏目に出てしまった感じですね。もし本当に口封じをするならば、今回紹介するYouTube動画のように徹底するべきでしょう。

バスケットボールの試合にて。コーチは選手の一人をチームから追放することにしました。しかし、この選手がチームの戦略を外部に漏らす恐れがあるため、コーチはおぞましい方法を採用することにしました。

ロッカールームで座っている選手の頭上に迫る異形の怪物――。ムカデのように蠢くその怪物は彼女を頭からパクッ!そのまま彼女の体をズルズル飲み込んでいきました。コーチは、選手を物理的に抹消することで、チームの戦略を守り切ろうとしたのでした。

動画のような怪物は実在しません。しかし、スポーツの世界では、選手の進退が日々ニュースとなっていて、不遇な扱いを受ける選手たちも少なくありません。そうした現実を見る限り、本当の“怪物”は異形の生物などではなく人間なのかもしれませんね。

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